
足医術(そくいじゅつ)とは、福島県在住の 佐々木 崇先生が40年以上研究に研究を重ねながら実践されてきた
指と棒一本で足を揉むことにより血液循環を良くし、自然治癒力や免疫力を高め、病気をもとから治し、自分の健康は自分で守る
という健康法です。
薬や注射は一時的に熱や痛みを抑えているだけ!
病気は血液でしか治せません!


皆さんは、病気になったら病院や薬局に行き、薬を飲んだり注射や手術をしなければ
病気は治らないものだと思っている方がほとんどではないでしょうか。
動物の世界を考えてください。動物の世界に医学部はありません。
病気になっても誰にも頼らず、薬も飲まずに治しています。
そういう素晴らしいことが動物にできて我々にできないはずがありません。
事実医学に全く携わったことのない農家のおばあちゃん方やサラリーマンの方々、
また、小学生・中学生の子供たちでも数回の指導を受けただけで、
お医者さんが何年も治せない膝痛・腰痛・頭痛等を指と棒一本で、いとも簡単に治しております。
これは医学に対する悪口ではなく現実なのです。
かといって今の医学が役にたたないかというと、決してそうではありません。
検査の技術や事故等の手術においては素晴らしい進歩を遂げています。
しかし、慢性病に対しては、薬・注射・手術等の対症療法(一時的に症状を抑えているだけ)の
治療法しかないのが現状です。治している訳ではありません。
そこで科学的な検査(副作用のある検査は極力避ける)は受け、自分の症状を把握し、
薬・注射・手術等で無理に抑え込むのではなく、
足医術を実践し自分の手で病気を克服することをお薦め致します。
足医術を一生懸命実践したなら自分の病気、子供さんの病気と誰にでも病気を治すことができるのです。
足医術は自分で実践し、自分の病気は自分で治す方法です。
現在、この足医術で佐々木先生の指導したとおり実践したなら、
殆どの病気は克服できる(生命末期や染色体異常等は別)と断言できるまでに進化してきています。
しかし、人間の体は奥が深く、この方法をより完全なものにするために
今後もさらなる研究を続けていきたいと思っています。
それでは治せるかどうか
論より証拠!
すぐお試しあれ!



